beginning
of
flowering
今日は外に出て、運動しないと…と思い、意を決して家を出て、御所を散歩する。寒い…と思い込んでいたけど、意外と寒くなかった。
この間の金沢での雪遊びがウソのよう。御所では、すでに蝋梅が咲いていて、早咲きの梅も蕾が色づき、ちらちら咲き始めていた。雪が降ると、それはそれでテンションが上がるけど、花が咲き始めるのもうれしいこと。
Jan.15
at Kyoto Gosho
蝋梅はひょっとしたら咲いているかなと思ったけど、梅も咲き始めているのはびっくり。早すぎない?温暖化?と心配になったけど、過去のブログとかを見返すと、一月下旬には、毎年咲いているようだったので、それならそんなもんだろうか。
春が近づいてくるのはうれしいけど、あまり早く季節が移り変わらないでほしいなぁとも思う。
on
lunch
break
Jan.14
at Lunch time
十一時前に昼ごはんを催促しに来て、私が昼ごはんを食べに行くと、まるで食べていないかのように催促。私がこたつに入り、ぬくもりながらご飯を食べていると、ぽんちょは隣にやってきて、こたつ布団の上で丸まるのが最近のルーティーン。撫でるとフゴフゴ言って、うれしそうにする。なんだか立ち上がり、ぽんちょの隣で温もりを感じる時間が終わってしまうのが惜しく感じる。和やかな時間。
Jan.14
after
Vacation
充実した三連休の後の燃えカスのような一日。金沢楽しかったなぁ、牡蠣もお寿司も美味しかったなぁと思い出しながら、日常へ戻っていく。
Jan.13
at Tsuruga-station
雪
この三連休は警報級の大雪と言われながら、日曜の夜にようやく吹雪いてきて、ついに積もった。子どもたちと私は、朝ごはんを食べる前から家を飛び出し、近くの公園で雪遊び。朝ごはんを食べてからも雪遊び。他にそんな人はいなかったが、公園の雪を独占してたっぷり遊ぶことができた。
Jan.12
in Kanazawa
この雪遊びに備えて、数年前に金沢で雪が積もった時に購入した、ゴツいスノーブーツを履いてきた甲斐があった。今回の雪はアラレが積もったような、ツブツブが見える雪。公園はところどころ氷だったりして、不思議な光景だった。
子どもと雪を投げ合って、雪だるまを作って、クタクタになるまで遊び、その後、疲れて昼寝した。
Jan.12
焼牡蠣
昼寝から目を覚ますと、お昼ごはんを食べに千里浜に連れて行ってもらう。牡蠣を焼いて食べるのが、香ばしくて、ものすごく美味しかった。私も妻も、牡蠣は、そんなに好きでもなかったけど、ここの牡蠣はスルスル食べてしまった。こちらの人は家でBBQする際に、牡蠣を一斗缶で買うこともあるらしい。海鮮天国だ。
Jan.12
in Kanazawa
日本海は、ネズミ色で荒々しく、迫力があった。楽しくて、美味しい充実した贅沢な時間が終わってしまう…。
最高だぜ、金沢。
Jan.12
Treasure
Hunter
嵐が来そうな風の強い荒れた日曜日。ボーリングに来たものの、2時間待ちで諦める。お昼を軽く食べて、トレジャーランドというUFOキャッチャーのような機械でぬいぐるみだけでなく、日用品が取れる人気のスポットへ。勝負師の雰囲気で、お姉さんは次々商品をゲットしていた。
Jan.11
at Treasure Land, Kanazawa
Trip to Kanazawa
いつも楽しみにしている金沢への帰省旅行。冬はいつもと違い、スノータイヤがないので電車で。朝早くに京都駅に行き、電車に乗り込む非日常感が既に楽しい。朝日が煌めく京都駅は、旅のはじまり感があって、とても素敵だ。
Jan.10
at Kyoto Station
金沢へ向かう、敦賀行きのサンダーバードは京都駅 正面の改札入ってすぐの0番線。この0番線は、天井が高く、広々としていて、光と影が美しい。そして、1とか2ではない0番なのも神秘的で素敵だと思う。
Jan.10
at Kyoto Station
金沢到着後は、姪っ子の図工作品を観に、久しぶりの21世紀美術館へ。金沢の小学校から集めた展示はボリューム満点で夢と希望に満ちている。円形で全面ガラスな美術館は、やはり優しく、開放的な雰囲気で、美しい空間だった。感動もそこそこに、美術館周囲に残った雪でプチ雪合戦をして汗をかいた。
Jan.10
at 21st Century Museum, Kanazawa
hug
with Poncho
抱っこは私だと短時間で嫌がるが、妻の時は割と長い時間、気持ち良さそうにしている。特に寒い朝は抱っこを望むように、にゃおぉぉぉ〜と鳴いている時もある。いいなぁ。羨ましい。
Jan.10
at Kyoto
in the mega church
朝井リョウさんの「イン・ザ・メガ・チャーチ」を読んだ。孤独な中年男性と推し活に夢中な若者、陰謀論へと巻き込まれる中年女性、推し活へと導く信者マーケティングを企てる側、色々な立場が混じり合う話が興味深く、引き込まれる話だった。 最近は推し活している人が多くて、推し活に憧れのようなものを感じている。推し活をする人とそれを仕掛ける人の両方の視点が体験できる小説で、推し活の仕掛け側はチャーチ・マーケティングとも通じるところがあるなど知れて面白いものだった。しかし、中年男性の救われない感じは悲しい限り。私も変な暴走しないように気をつけよう。
Jan.9
shoot on 2022
Web
Designing
雑誌「Web Designing」休刊のニュースを見た。もはや仕方のない流れとはいえ、寂しさを感じる。
webの仕事をし始めたばかりの頃、Web Designingは毎月欠かさず、楽しみに読んでいた。技術的なHowのところは載っていないのだけれど、界隈の人たちが何を気にして、何を見ているのか、雰囲気を感じられる雑誌だった。個人的には、表紙に中 乃波木さんの写真を使っている時が一番好きだった。
ただ時事性や技術を追っただけではない、未知のものを求めて、ドキドキしながらページをめくる経験が、これからもあったらいいなぁ、そういうものをつくりたいなぁと思った。
Jan.8
shoot on Jan.2
Lunch Break
with Poncho
家で仕事をしている日のランチタイム。(ぽんちょ自身のランチタイムは11時付近に、粘り強い催促をして終わっている。)
ぽんちょは、コタツとかも気にしながら、膝にやってくる。
Jan.7
with Customized Std Filter
ぽんちょは一目散ではなく、ちょっと迷ってる風に来ることが多い。「ぽんちょ」と呼びながら、膝をポンポンと叩くと、意を決して、ソファをよじ登り、膝の上に落ち着く。
ぽんちょは大きいので、膝に乗せられるのは家族の中で私だけの特権。妻だと、膝から溢れてしまって、上手く乗れない。膝に乗せると、あまり顔は見えないけど、温もりがダイレクトに感じられて心地いい。
Jan.7
しばらく膝に乗って温まると、隣にあるぽんちょのソファに移動して、寝転がった。お日様をいっぱいに浴びて、文字通りゴロゴロ、少しずつ体勢を変えながら気持ち良さそうだった。
Jan.7
new camera
モツで寝込んでいる時、3週間弱の長い輸送の末、待望のカメラが届いていた。
以前から使っていたCampSnapの一番良いグレードのカメラでお値段 15,800円。デジタル写るんですのコンセプトはそのまま、画素数が1,600万画素まで増え、フィルターをダイヤルで4つまで設定できる。
Jan.6
with customized Std Filter
さらに、そのフィルターは露出やコントラスト、彩度などの設定を好みのフィルターとして設定できる機能がある。帰り道、夜の街をモノクロで撮ると、ノイズの粒状感もあり、なかなか良い雰囲気になった。モノクロ・デフォルトで持ち歩いてみようと思う。
Jan.6
with customized B&W Filter
first day of 2026
仕事初め。朝、カレンダーを見ていて「あ、もう五日」と実感。
ムダにしているとは思わないけど、既にスゴいスピードで去っていく感覚がある。
Jan.5
near Takano-gawa, Kyoto
end of
Holidays
年末年始のお休みも今日で最後。のんびりと家にいて、少し買い物に出て、Loftの最後の様子を見て、ユニクロでスウェットを買って、おでんとカレーを食べた。
Jan.4
at Kyoto
午前中はこたつの中でのんびりウトウト。昼から、リビングにお日様が入ってくると、日の当たる椅子の上で日向ぼっこしてウトウト。
Jan.4
shoot on Dec.2
狸山
不動院
八大神社まで登ったついでに、
もう少しだけ足を伸ばして
狸山不動院にもお参り。
Jan.3
in Tanuki-yama Hudo-in, Kyoto
健康階段と名付けられた二百五十段の急な階段を登った先に本堂がある。修行の場というだけに、お寺までのアクセスはとても厳しい。
Jan.3
険しい階段の先には清水寺と同じ懸崖造り(けんがいづくり)の本堂。この山深い場所にこんな大きなものを作ったのに驚き。しかし、この本堂は意外と新しく、一九八六年に建て替えられたものらしい。
元は洞窟の中に、石造の不動明王像を安置したことから始まっているそうで、本堂などもその洞窟の御本尊を守るために建てられたそう。
Jan.3
Jan.3
二十年以上前、雪の日に来た頃がある。その時は至る所にたぬきの置物があった気がしたが、思ったほどには多くなかった。健康階段と坂の連続で、足をガクガクさせながら、帰路についた。
Jan.3
八大神社
Jan.3
in Hachidai-jinjya, Kyoto
箱根駅伝で青山学院の勝利を見届けて、運動がてら詩仙堂の少し北にある八大神社へ。息子は学校で来たらしいが、親は初めて訪れる。
八大神社は、深い森の中にひっそり佇む、こじんまりとした神社だった。お正月飾りがユニークで、エビと干し柿、みかんが串刺しで飾られている。詩仙堂よりもさらに下った場所にも鳥居があるので、昔はもっともっと境内が広かったのかもしれない。
Jan.3
八大神社は、宮本武蔵が吉岡一門との決闘前に武蔵が奉拝した神社らしく、境内には決闘当時の「下り松古木」と武蔵像が立つ。時雨の雨が、武蔵の汗のように見えた。
Jan.3
初詣
下鴨神社へ毎年恒例の初詣。去年夕方に来たら、焚き火を消すところで火にあたれなかった。今年は午前中に、歩いてお参り。途中寒くて、抗議の声が続出したけど、神社の焚き火を目指して、みんな歩いた。
Jan.2
in Shimogamo-jinjya, Kyoto
いつもは何もないところに露店が並び、賑やかな糺の森。
さすがに、モツ鍋の悪夢の後なので、何か食べる気にはなれなかった。
Jan.2
簾越しにお参りする人の列が見えた。より神聖な感じがして素敵だった。下鴨神社は干支ごとにお参りする場所が違うので、それぞれバラバラに並んでお参りする。
Jan.2
お参りを終えたら、恒例のおみくじ。息子は水みくじがいいというので、寒い中、水につける。私と妻はふつうのおみくじ。私は「平」だった。
Jan.2
すっかり体が冷えたので、甘酒を飲みながら、再び焚き火に当たる。古くなった柵や杭が燃やされ、火はとても大きくなっていた。
Jan.2
年末年始は、ぽんちょの分も含めてブログをたくさん更新しようと思っていたのだけれど、もつ鍋のハプニングがあり、それどころではなかった。これからジワジワ更新しよう。
Jan.1
at Kyoto
the New Year’s Day
元旦は食べて、話せるようになったので、息子を迎えに実家へ。息子は「父ちゃんと母ちゃん両方倒れたら、自分はどうしたらいいのか」不安だったらしい。心配かけてしまった。迎えに来れて良かった!
Jan.1
at Kyoto
1
二〇二六年。
明けまして、おめでとうございます。
今年は昨年暮れにできたこのブログをもっと頑張っていきたいと思います。
by Leica M typ240
in Shimogamo-jinjya, Kyoto
Jan.1
モツの
悪夢
Dec.29-31, 2025
前日の忘年会で食べたモツに当たった…。終盤、一人追加で煮て、食べていたモツが生煮えだったのかもしれない。
29日はずっとお腹を下し、水のような状態。昼から息子と息子の友達とサッカーをしたけれど、一歩走るごとにしんどさが増す。最後の方は、座って立てなかった。なんとか帰路に着くと、家に近づくに連れて、熱が上がっているように感じた。よろよろと家に辿り着き、手早く着替え、寝込む。寒い。フリース着て、布団に包まっても寒い。そして、お腹の様子がおかしい。寝る姿勢によってゴロゴロ言い、便意がする。水を飲んだら、同じ量出てくる。「今なら腸を丸洗いできる?」とかも思うが、熱が39度まで上がり、しんどい。熱いのに、汗は出ない。トイレへ行き、もう大丈夫と思って寝転がると、お腹がコロコロ鳴り、またトイレに急かされる。私の体は、消化してくれない、素通しモードになってしまった。
shoot on Dec.26
妻がドラッグストアで薬剤師さんに相談したところ、食あたり+発熱は重症かもしれなく、緊急外来を勧められる。近所の緊急外来を教えてもらうため#7119(救急安心センター)に電話。たくさんの質問に妻を介して答えたところ、緊急外来Goとなり、3件ほど病院を教えてもらう。
妻が病院に電話してくれ、ひとつの病院に予約が取れる。偶然にも15年近く前の年末、インフルエンザで緊急外来に行った病院だった。妻に運転してもらい、病院へ。他の外来の人は誰もいない。案の定、先ほどと同じ質問をされる。やっとこさ、先生の診察でもまた同じ質問を聞かれる。先生は聞いて、使いにくそうなソフトに、下手くそなタイピングするだけで、聴診器とか触診とかしない。
結局、頓服と腸整剤がもらえただけだった。いままで吐き気はなかったけど、診察を受けていると吐き気がしてきた。ただ、頓服を飲んでしんどかった熱がやや抑えられて、少し楽になる。帰って眠るものの、症状は変わらず、夜中「寒いなー」と思うとガチガチ震えが止まらなくなり、妻に毛布をかけてもらうが、毛布をかけてもらうまでの空白時間に耐えきれず、ゲーゲー吐く。吐いたら、少し楽になって、ゆっくり眠れるようになった。(お腹はごろごろ言ったまま)
← ← ←
あれだけ質問に答えたのだから、それが一言で伝達できるコードのようなものを発行して欲しい。きっと病院で同じことを聞かれる。
shoot on Dec.26
30日、息子は当初の予定通り、じいじ・ばあばのところへお泊まりに行き、一日とにかく寝ていた。熱が抑えられ、寝れるようになって、ちょっと落ち着いた。一度、寝ている間にお漏らした。
31日は、ちょっとご飯が食べれそうになってきた。一緒に忘年会したナオキさんが「それは典型的食中毒の症状!これを飲めば良くなるよ!」と梅肉エキスを持ってきてくれる。酸っぱいを通り越して、苦い?ような黒いゼリー状のもの。でも、これを飲んで変わった!お腹が元に戻ってきた。なんだか、気持ちも元気になってきた!大晦日、埼玉から送ってもらった野菜いっぱいの鍋を食べ、海老天をのせた年越し蕎麦も美味しく食べられた。めずらしく、紅白を最初から最後まで見た。びっくりしたけど、最終的にはいい年越しができた。
shoot on Dec.20
Bōnenkai
今日は、いつも一緒に遊んでくれるN家の皆さんを我が家に招いての忘年会。子どもたちは思う存分ゲーム。大人は飲みながら、ワイワイ。N家の娘さんが遊んでくれて楽しかった。途中寝落ちして、あっという間に終わってしまった。新年会もしたい。
Dec.28
at Home
showa
coach
息子を連れて、ガンバが主催するかけっこスクールに参加。万博にある人工芝の気持ちのいいコートに行く。
ちょっとでも、スポーツのおもしろさを感じてくれたらと思いつつ、最後まで真剣に走らない息子に怒鳴り、追加のダッシュをさせてしまった。昭和体質になってしまう、ダメな私。
Dec.27
at OFA Football Court, Osaka
それでも体をしっかり動かしたのは気持ちが良かったらしく、二人でワイワイ、コーチに教わったことを復習しながら、車を停めたエキスポの方に戻る。
行く時に、太陽の塔の存在感に「何あれ?」と言っていた息子、帰りは目が光っていて、さらにびっくりしていた。妻はかわいい&お手頃なダウンを見つけて、購入していた。
Dec.27
久しぶりに街中に出て
忘年会へと向かう。
暮れゆく空の色、
輝き始めたお店の光が
とてもいい雰囲気で
寒いけどうれしくなる。
Dec.26
at Gion, shoot on Dec.13
こたつに息子の足が入ってきたので、出てきたぽんちょ。
不服なのと寝起きなので、なんとも言えない表情になっていた。
ホワホワと光の当たる胸毛がステキ。
Dec.26
shoot on Dec.26
end of the year
急速に高まる、年の瀬感。
Dec.26
at Gion, shoot on Dec.13
Dec.26
一年が過ぎていくのが、
めちゃくちゃ早いな。
この間まで夏だったのに…
でも、今年後半から
ブログを書き出した後は、
毎日、写真を撮るのも、
レイアウトを考えるのも
とても楽しくて、
良いリズムになってきた。
Dec.26
at Gion, shoot on Dec.13
廊下の
ぽんちょ
穏やかな光の差す夕刻。そろそろ、ご飯のことが気になり出したぽんちょ。何か物思うように、お腹を揺らして、廊下を歩く。
Dec.25
shoot on Dec.20
Dec.25
The
Breaking
Change
先日かつての同僚とランチして、このサイトを見せた。「すごい!すてき!センスの塊!天才かよ!」的な大絶賛をもらえると期待。しかしその同僚は、シートをクリックしようと画面を連打。全く予想してない動きを間近で観察してしまったので、何かしら変更を入れたくなった。iPhoneの画面に合わせた角丸が良くないかもと思い、これまでの投稿も変えてしまう、大きな変更を反映。よりスッキリと、写真のインパクトが増した気がするが、果たしてどうだろうか。
Dec.25
on the railway
new article!!
Dec.25
2025年アドベントカレンダー2本目の記事を公開しました。いまさら、ブログを新設したモチベーションと、今年一年 毎月のベスト写真を選出しました。
13years
約13年振りに昔勤めていた会社にお邪魔した。こちらから連絡して、受け入れてもらい、とてもありがたい。期待に応えられるように、年明けからがんばろう。色々な変化を感じた、刺激的な一日だった。
Dec.24
near Kamo-river, Kyoto
FrostedⅡ
霜の降りた白菜を撮ってから、霜の降りる日を楽しみにしていた。その後あたたかい日が続いたが、今日霜が降りてたので、早めに家を出る。霜の降りた凍った色のない世界と日があたり溶けて色が戻った世界。生と死が隣り合うような光景がドラマチックだった。
Dec.23
near Kamo-river, Kyoto
in the gentle
Winter Light
いままで、あまり感じたことなかったけど、冬の光はふわっと柔らかい印象で、やさしく、心地がいい。これも歳をとったということだろうか。
Dec.22
爪のお手入れをするぽんちょ。パンを齧っているみたいに見えて、爪を噛んで引っ張る仕草がおもしろいのです。
Dec.22
by Leica M typ240 ––– In the sunny living room
Costco
雨の日曜日、年末年始の食材を求めて、東近江にできたコストコへ行ってきた。長い長い列の末、ついに会員になり、大きなホットドッグを食べて買い物。売ってるものが全てジャンボサイズで、なんだかうれしくなる。調理場に積まれたチーズも迫力があった。
夜はM1を観て「たくろう」に大爆笑。笑い過ぎて喉が痛かった。「Yahooで天気予報を見てる…」ユーモアが効いていて、おもしろかったなぁ。
Dec.21
in Higashi-omi, Shiga